ジャンパー膝
このような症状でお悩みはありませんか?
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ジャンパー膝と診断された
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運動後に膝が痛くなる
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ジャンプ競技が辛い
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膝の下が痛い
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早く競技に復帰したい
ジャンパー膝とは?
ジャンパー膝とは名前が示すごとく、バレーボールやバスケットボールなどでジャンプや着地動作を頻繁に行ったり、サッカーのキック動作やダッシュなどの走る動作を繰り返したりするスポーツに多くみられる、オーバーユースに起因する膝のスポーツ障害です。
ジャンパー膝
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原因
太ももの前面にある「大腿四頭筋(だいたいしとうきん)」が、跳ぶ・走る競技で繰り返し収縮することで柔軟性がなくなり、筋肉から続く腱の通り道である膝のお皿(膝蓋骨)周辺や、付着部である膝下の骨(脛骨)に負荷がかかることで組織が傷付いたり、腱と骨とが擦れることで炎症が起こります。
また、成長期では、骨と筋肉の成長スピードが異なるため、骨に筋肉が引っ張られるため同様に障害が起こります。
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症状
活発にスポーツをする10代の男性に多く見られます。
膝の屈伸運動(ジャンプ・ダッシュ・シュート)の後に膝に痛みが見られることが多く、症状が進行すると運動中にも痛みを感じるようになります。
その他の症状として、熱感、腫れなども見られます。
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予防
普段から、スポーツの前後にきちんとウォームアップとウォームダウンを励行することがオーバーユースの障害を予防する基本となります。特に激しい練習や試合後には、リカバリーヒート(運動直後のまだ体温が高い間)の段階で十分なストレッチングを行うように心がけてください。
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そのままにしない為に
オーバーユースによって生じる疾患のため、痛みを放置しても症状の改善は見られません。 何も対処せずにスポーツを続けると、余計に症状が進行するため、選手生命を縮めてしまうことに繋がることになります。
また、症状によっては手術が適応となることがあります。
膝の違和感は放置せず、早めに整形外科や整骨院での受診をお勧めします。
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(当日受付18時まで)
Access
専用駐車場も4台完備、近隣の無料駐車場もございます
熊本市動植物園から徒歩3分、動植物園前停留場から徒歩2分
Alba接骨院
| 住所 | 〒862-0911 熊本県熊本市東区健軍4-9-1 Google MAPで確認 |
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| 電話番号 |
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| 営業時間 | 9:30~21:00(当日受付18時まで) |
| 定休日 | 火曜日 |
| 代表者名 | 中島 康貴 |
| 最寄りの施設 | 庄口公園、熊本市動植物園 |